2026年3月30日(月)
健康診断。カレーを食べて帰宅して、
パソコンのセッティング作業。
午後は眼科へ。
レンジで温めるタイプのラーメンが
割引になっていたので買う。
引き続きパソコンのセッティング作業。
米を炊いてレトルトカレーをかけて食べる。
咳が止まらない。
パソコンからブラウザを経由せず
Instagramのストーリーズに投稿する方法を発見する。

3月31日(火)
15時ごろ、咳が止まらずつらくなって起きる。
すぐに昨日行った医院へ。
診察を受けて薬をもらう。
咳を鎮める強い薬が出た模様。
帰宅途中、レンジで温めるタイプのラーメンが
割引になっていたので買う。
薬を飲んで眠る。
23時半に目覚める。咳はすこしおさまった。
滞っていた『etc.』の作業。
4月1日(水)
あずき、レンズ豆、ほうれんそう、にんじんのカレーをつくる。
早朝、かつて六本木にあった青山ブックセンターにいる。
少年チャンピオンと少年キングの合併号を買う。
4月2日(木)
鶏胸肉をレンジで解凍するのに23分。
ネット書店で本を買い、届いたお礼のメールへの返信が届く。
「『etc.』を買うのが楽しみでした」とあり驚く。
近々、この書店の実店舗近くに出掛ける予定があり、
そのときに寄ってみようと思う。
4月3日(金)
Appleへチャットで問い合わせ。
質問をして20分くらい待ち、
返答が一気に送られてきたのち一方的に接続を切られる。
もう一度チャットを始め、まずさきほどのチャットの文句を伝える。
とりあってもらえず、仕方なく再度質問する。
先方からの指示に不備が連続し、操作について何度も質問。
やがて、やっかいな顧客と認定されたか、チャットではなく電話で、
と促される。
電話がかかってきて質問を続ける。
解決方法が示され、さきほどのチャットの返答が根本的に間違っていたこと、
数年前から何度か質問してきて、そういう機能はない、とされていたことが間違いで、
その機能は存在していることが判明した。
担当する人によって回答がぜんぜん異なる。
解決しなければ何回か尋ねることは有効かもしれない。
4月4日(土)
銀座へ。京橋の
ギャラリー檜B・Cで
さとう陽子展「あん、くう」
、
ギャラリー檜eで
コスター里穂展
、
ギャラリー檜Fで
橋谷勇慈個展
、
銀座の
Gallery Camelliaで
岩尾恵都子 / Iwao Etsuko
開会式 閉会式
玉入れ
などを見る。
さとう陽子さんのパフーマンスの時間までコーヒーを飲んでいようと
考えていたのだが、店が満員で入れず。
しかたなくなか卯で親子丼を食べる。
さとう陽子 あん、くう パフォーマンス
を見てスーパーで買い物して帰宅。
飼育している熊の肉を切り売りしている男に
自分の鼻と口の間の肉を移植してもらう。
エレベーターでボウリング場の8階まで行ってしまったため
放出されたカプセルにより大崎付近に着陸する。

4月5日(日)
吉祥寺へ。
atelier arbor inversaでの
altérité: sensibilia VII─渇きの海
へ。
帰宅してレンジで温めるタイプのラーメンを食べる。

















